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ロビンソン、笹路さんのお話

だいぶ昔の記事ですが、ロビンソンの頃にプロデュースをしていた笹路さんのインタビュー記事を見つけました。

見っけ発売時に、関ジャムというテレビ番組にも出演されていたので、そちらは見た方も多いと思います。

記事では、関ジャムで話されていたようにイントロの話の他に、レコーディング日が阪神淡路大震災の日であったことや歌もほぼ一回でベストテイクがとれたことなど話されています。

震災当日ということもあって、テレビを見ていてレコーディングどころじゃない雰囲気になったそうですが、自分達にやれることをやろうと思って予定どおりにレコーディングが行われたそうです。

現在もコロナウィルスで社会の情勢が不安定な中、同じように自分達にやれることを…ということで新しいライヴ形態である「猫ちぐらの夕べ」を行うのかもしれません。

ゆったりめの曲だけでライブがこなせるようなバンドは多くないでしょうからね!

リンク先はこちら https://news.1242.com/article/128071

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